an at me ♡*

台湾生活思い出日記❥❥

台湾の中秋節

お久ぶりです。

あっという間に時間が過ぎて、先週中華圏は中秋節で三連休でしたね

 

みなさんそれぞれに過ぎてされたかと思います(*´ω` *)

 

 

私は今年の中秋節は彼の実家へ戻り忘れられない思い出になりました。

 


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この一ヶ月間、本当に私一人の感情の中だけが激しくゆったりでただだと思います。

 

 

 

 

 

彼は距離を置いたかったのですが

 

偶然にも私に彼と知り合いかったとなった、

ある友人が外国から台湾に帰国して会うことになりました。

 

その時々かを観察した友人がお互いに電話を掛け、ここで私たちは話して和解しました。

 

和解して、久しぶりに会うとなりました。

しずか彼方が会う日はすべて私が残業になり、本当にどうして間違っていた、、

 

そんな時、この友人がまた別の国に発信するということで、

彼が台中から友人を見送りに会うことになる、三人で食事でもなりそうだった。

 

これでやっと会えるぞ!と思いやり、なんと彼がまたもややタタキャン、、、、

とても忙しくて台北にいけないと、、、

 

怒りが爆発した私は土曜日の朝から電話ごしに怒り心頭に一方的に怒って電話を切りました。当日は予定がよくなった生理が来て生理痛で動かなかったので一日家にいてベッドに蹲っていました。

 

また、生理中でもあってネガティブが頂点を極め

彼にもなんでもない度をとったのかもしれないこの三連休は会うことはないだろうと、

てか次回会う時なんてあるのかな、、私なんのために台湾きたんだだろう、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、

 

しらかし夜になり

 

「明日家で焼肉するから来ない?」

と互いから連絡が来ました。

 

なんだかんだ彼に会ったかったので、本当に嬉しくて、

日曜日月曜日で台中の彼の家に行くことになりました。

 

 

久しぶりに会った彼はまず

仕事でなんてことをしていたのか、なんでもで忙しかったのか、なぜあの時会えなかったのか、全部説明してくれました。

 

なんだかんで電話はしていたので彼の近況は分っていたのですが

 

言い訳や、口実ではない事を証明するために

仕事用のパソコンを開き、資料や手帳を見てきました。

 

また私が残業した日や、かなり遅くまで残った時間さえも覚えていて

 

必死な姿で相変わらず不器用なこの人に笑ってままいました。

 

その日の夜はお兄さん家族とみなさんでBBQをし、お兄さん家族が帰った後は彼と一緒にしました。

次の日の月曜日の午前は久しぶりにパパとママとゆっくり話して過ごしました。

 

夜に彼が台中の市内で友達と会う約束があったのでそれまではは

彼がネットショッピングの仕事をしている傍らで永遠に話していました。

 

この2日間お昼ね以外の時間は

ずっと話してていました。

 

もう知っているお互いの過去をもっともっと深く掘り下げて話して、

私たちが出会うまでについててみたら、

本当に知り合ったことが奇跡なんだいなって思いました。

 

これはどこのカプセルにも夫婦にも共通することで、

ひとつの選択が、タイミングがずれていたら出会わなかったんですもんね。

 

 

正直、台北から台中に向かう途中、

またしたら今回で彼の町に行くのも最後かもしれないって、

彼に会うまでは、心のどこかで終わらせようって思っていました。

 

正確に言うと、終わりにしようと言うことで相手の気持ちを確かめたかったのです。

今の彼に正面からぶつかるのは無意なのでで、このような背水の陣を選びました。

 

 

何度も何度も、話してみ​​ようと思ったけど

楽しそうな彼をみてると切りませんでした。

 

 

そんなこんなであっという間に時間が過ぎ台北に帰る頃のになり、

いつものように朝馬まで送ってもらいました。

 

 

車から降りようとした時、彼が私を少し止め止め

「〇〇待って、また、またね、またね、」

と車が出てくるまでずっと言ってきました。

 

 

この二年半の中でこんなのは初めてだったのでびっくりしました。

 

 

いつもバイバイする時は

「じゃあバイバイ〜」と軽かった、あっさりしているので。

 

 

私が考えていることが伝わってしまったのかなって思いました。

 

 

つくずく本当にまだまだの二人なんでもないって思います。

 

 

そしてまたこのこの1ヶ月間ある言葉に出会いました。

 


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言葉との出会いのタイミングも本当に不思議です。

 

そして感謝です。

 

 

 

 

 

まだまだ課題がたくさんさんさんだけど

 

 

知らないことも、向き合えなくちゃいけないこともあるけど

 

 

今は自分が好きになった人を、

運命を信じて頑張っていたいたいと思います。